タグ:八王子城

  • 相模原の戦国時代の城郭・史跡ヒストリア-訪問記・写真付

    相模原の「戦国ヒストリア」と称して、相模原市内の戦国時代における史跡・城などを写真と解説付きで、アクセス方法・行き方・駐車場情報・観光所要時間なども交えてご紹介させて頂きます。 相模原で勉学に励んでおられる小学生や…
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  • 鉢岡山烽火台 北条家の狼煙ネットワーク

     相模原市の藤野町日蓮より南に面する鉢岡山(標高460m)。  その鉢岡山頂上から400mほど下ったところにある円錐形をした小峰458mは、地元で「鐘撞(かねつき)堂跡」などと伝わり、戦国時代の烽火台があったと考え…
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  • 嵐山城(嵐山烽火台) 間山城(間山城峰烽火台)

     現在の相模原市の相模湖畔に、嵐山と呼ばれる標高406mの山があります。  戦国時代には小田原城の北条氏が築いた狼煙台が、この嵐山にもありました。  山頂の産霊宮水上神社から相模湖を見下ろす眺めは神奈川景勝50選のひ…
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  • 陣馬山の陣~陣馬山烽火台と和田峠通行止情報

    和田峠の通行止情報  和田峠の西側にあたる、神奈川県側(佐野川~和田峠)が土砂災害により通行止になっておりましたが、2015年12月初旬に通行止は解除された模様です。  相模原市の通行止情報からも和田峠の記載が無…
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  • 景信山烽火台~横地将監景信

     高尾山から北上して、小仏峠を越えた所に「景信山」があります。    この景信山烽火台~横地将監景信  景信山722mは展望も良く、関東を一望できます。 (さらに…)…
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  • 烽火台・狼煙台とは

     烽火(のしろ、ほうか)・狼煙(のしろ、ろうえん)と呼びます。(下図は烽火台)      日本では戦国時代に発達した、敵の来襲を急ぎ知らせる為の通信手段の1つです。  中国では紀元前200年頃シルクロード…
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  • 下馬梅の伝説 相模原の戦国時代における北条家の逸話

     豊臣秀吉の小田原攻めにて、北条氏照の八王子城が攻められ落城した際のことである。  八王子城から辛くも包囲網を脱出した津久井城(築井城)へ伝令武者が、相模原市城山町の穴川まで来た時、地元の百姓に津久井城の状況を聞い…
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